人を支える仕事を、収入と循環につなげる。
人を支える仕事の循環をつくる場所へようこそ

Core Journey / Body × Dialogue × Business

深く整える。現実を動かす。

責任を担う人の、内側と現実を切り離さない。身体に向き合ってきた15年の対人支援と、ICF ACC認定コーチとしての対話を土台に、本音を言葉にし、判断と行動が変わるところまで伴走します。

FOR LEADERS · ENTREPRENEURS · PEOPLE WHO SUPPORT OTHERS

外からは順調に見える。
でも、内側が追いつかない。

役割を果たす力がある人ほど、自分の小さな違和感を後回しにします。Core Journeyは、前へ進む前に「自分に戻る」ための場所です。

01

決めることは多い。本音を話せる相手は少ない。

経営、チーム、家族。誰かのために考え、動き続けてきた。その一方で、自分が本当に望むことを言葉にする時間は、いつの間にか失われている。

02

経験も想いもあるのに、仕事の流れがつながらない

商品、発信、導線、AI。部分的には取り組んでも、自分らしい事業の全体像がまとまらない。

03

身体の重さと、言葉にならない停滞が重なっている

休んでも抜けない疲れや、次へ進みたいのに動けない感覚。身体と心の両方から見つめ直したい。

04

人生の次のステージを、自分の意志で選び直したい

40代・50代。これまで積み上げたものを否定せず、これからの働き方と生き方を再設計したい。

対話から始まる、
体験学習の循環。

安全な対話の中で言葉にすると、自分を少し離れて見られる。見方が変わり、自分の中心につながると、次の一歩が選べる。行動の結果をまた対話へ持ち帰り、体験から学ぶ。その循環は、気づけば想像もしなかった成長へ連れていきます。

安全な対話の中で、自分を客観的に見始める美咲
01 / Dialogue対話で、自分を見る。安心して話せる相手がいると、出来事と感情を切り分け、いつもの前提を客観的に見られます。
見方が変わり、自分の中心とつながる美咲
02 / Paradigm shift見方が変わり、コアにつながる。「こうするしかない」がほどけると、自分の中心にある価値観が次の選択を照らします。
自分の中心から選んだ行動を仕事で試す美咲
03 / Actionコアから、行動する。自分で選んだ一歩を現実で試す。小さな行動が、周囲との関係や事業の流れを変え始めます。
行動の結果をNaoとの対話へ持ち帰り、成長に気づく美咲
04 / Reflect & learn結果を、対話へ持ち帰る。結果と違和感を安全な場で振り返る。体験が学びになり、次の行動へつながります。

Comic created with Comic Maker / Story & direction: Core Journey

知識を増やすことより、
体験を自分の中で循環させる。

対話で自分を客観的に見つめ、見方を変え、中心から行動する。その結果をまた対話へ持ち帰ることで、経験が自分だけの学びに変わります。

01 / DIALOGUE安全な対話
02 / OBSERVE客観的に見る
03 / SHIFT見方が変わる
04 / CORE中心とつながる
05 / ACTION行動する
06 / REFLECT振り返り、学ぶ
そして、次の対話と行動へ

この循環を重ねた先で、気づけば、思いもしなかった場所まで進んでいる。

内側が変わる。判断が変わる。
行動が変わり、現実が動き出す。

気づきや癒やしだけで終わらせず、日々の選択と行動に変わるところまで。クライアントの言葉から、Core Journeyで起きる変化をご覧ください。

事業の成果|売上3倍

「どうしたらクライアントの悩みを解決できるか」に立ち返ることで仕事が楽しくなり、チームが元気に。結果的に売上が3倍になりました。

40代・事業主
売上への焦りから、顧客価値と持続可能な事業へ視点が変化。

リーダーシップ|判断軸

自分の北極星を見つけることができた。正解を探すのではなく、北極星を信じて行動し続けることが重要だと確信しています。

30代・リーダー職
迷いをなくすのではなく、迷った時に戻れる判断軸を獲得。

海外起業|行動の継続

失敗した時も安心して分析でき、「次はどうしたらいい?」と考えられるように。今では企業からも問い合わせがあります。

40代・海外起業
感情と行動を切り離さず、途中で止めずにやり切る力へ。

今、必要なところから。

目的は同じです。自分の力が、無理なく動き出す状態をつくること。対話からでも、身体からでも始められます。

オンラインで対話伴走セッションを行う鈴木なお

Main program · Online

オンライン対話伴走

経営判断、仕事の方向性、商品・発信・導線、チーム、ライフステージ。深い対話で自分の軸を見つけ、現実の次の一歩まで継続して伴走します。

経営者・リーダー事業主・対人支援者月2回・各60分6か月〜海外から受講可
アウトホールンのCore Journeyプライベートサロン

Once a month · Uithoorn

月1回の
プライベートサロン

強く押さないエネルギー整体で、こわばった身体と頭のもやをゆるめる時間。アウトホールン(Uithoorn)の自宅サロンで月に一度ひらきます。

60分 €65完全予約制開催日はInstagramで案内
サロンをDMで相談する

How we begin / ご利用までの流れ

01 / CONTACTお問い合わせまとまっていなくても大丈夫です。現在の状況をお知らせください。
02 / DIALOGUE初回相談・30分無料で現在地とテーマを共有し、相性も確かめます。
03 / DESIGN伴走内容のご提案テーマと状況に合わせ、期間と進め方を個別に設計します。
04 / JOURNEYご契約・スタート双方が納得した場合のみ、継続伴走を始めます。

法人・チームには、1on1コーチングと内省・対話型ワークショップを組み合わせた継続支援をご提案しています。

法人・チーム向けを見る
Core Journey主宰、鈴木なおのプロフィール写真

触れること。
聴くこと。
言葉と現実をつなぐこと。

はじめまして、鈴木なおです。2011年に人の身体に触れる仕事を始めて15年。今は、身体・心・仕事・人生を切り離さず、その人の中にある力が動き出す状態をつくっています。

丁寧さ、細やかさ、心遣いが、誰かの犠牲なく続いていく社会へ。

トップや支える側の人が、自分の中心から判断できるようになる。その人格的な成長を起点に、事業・組織・社会へ健やかな循環をつくることが、私がこの仕事をする理由です。

整体・セラピー言葉になる前の違和感や緊張を急がせずに扱い、まず安心できる土台をつくります。
編集・広告から、発信と文化づくりへ上場企業、出版社、広告、編集の経験を土台に、内側から見つけた言葉を、発信・ブランド・チームの文化へ育てます。
事業・海外移住2019年に家族でオランダへ移住。起業や環境変化の現実を踏まえ、理想を実行できる一歩へ落とします。
ICF ACCコーチング評価や正解の押しつけではなく、国際基準の倫理と守秘のもとで、その人自身の選択を支えます。

鈴木なお|ICF ACC認定コーチ・エネルギー整体師

詳しいプロフィールを読む
暖炉と椅子のある温かなCore Journeyのサロン

いま、どこで
流れが止まっている?

32の問いから、身体・言葉・判断・行動の現在地を整理します。いま整えるべき場所と、現実を動かすための小さな一歩が見えてきます。

相談する前に、
知っておきたいこと。

話がまとまっていなくても、サービスを決めていなくても大丈夫です。

コーチングとコンサルティングの違いは何ですか?
対話を通じてご自身の目的や判断軸を明確にすることが土台です。必要に応じて、商品・発信・導線・AI活用などの実務的な整理や提案も行いますが、正解を一方的に渡すのではなく、一緒に考え、実行と振り返りまで伴走します。
コーチングが初めてで、うまく話せなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。話がまとまっていない状態から始める方も多く、沈黙も急がせません。画面越しに話すことへ緊張がある場合は、Zoomの音声のみでも対応できます。
どんなテーマを相談できますか?
経営判断、事業の方向性、商品や発信、チーム、キャリア、家族やライフステージなどを扱えます。仕事と人生を無理に切り分ける必要はありません。
どのくらいの期間・頻度で受けますか?
オンライン対話伴走は、月2回・各60分、6か月以上を基本としています。深い変化を日常の判断と行動へ定着させるための期間です。テーマや法人契約に応じて個別に設計します。
整体と対話伴走、どちらを選べばいいですか?
身体のつらさや緊張が中心なら整体、考えや進む方向を整理したい時は対話伴走が目安です。まだ決めずに、今の状態を相談していただいても構いません。
海外在住でも受けられますか?
はい。オンライン対話伴走は海外からも受けられます。時差を踏まえて日程を調整します。整体はアウトホールンのサロンで月1回のみ実施しています。
無料相談では何を話しますか?
現在感じていること、これから考えたいこと、支援への不安や質問を30分ほど伺います。相性と支援の方向性を確認する時間です。無理に契約を勧めることはありません。

まずは、今のことを
一つ聞かせてください。

仕事のことでも、身体のことでも、うまく説明できなくても大丈夫です。対話伴走を検討している方は30分の無料相談へ。サロンについてはInstagramのDMからご連絡ください。